2017年 06月 18日 ( 1 )

 

議会一般質問は火曜日から

平成29年6月20日(火)午前9時30分から(発言者6人)

1 吉 崎   進(民政会)
病院
○ 綾部市立病院の駐車場について
 ・ 駐車場の現状をどのように分析されているのか
 ・ 平成28年度1日平均の外来患者数は
 ・ 当日外来以外の駐車があるのでは
 ・ 立体駐車場の検討はあるのか
 ・ 他の駐車場確保の方法はないものか
公共交通
○ あやバスの運行管理について
 ・ 冬期間におけるバスの運行実態は(事故、降積雪による運休、遅延本数)
 ・ バス遅延時等における情報提供等の方法はどのようなものか
 ・ お客様への遅延情報の提供方法として、GPSの活用を
 ・ 市立病院のバス停に屋根を
福祉
○ 認知症に対する取組方法について
 ・ 認知症に対する取組姿勢として、本市の基本的な考えを聞く
 ・ 認知症サポーターをさらに増やすための取組は
 ・ SOSメールへの登録実績と今後の登録計画は

2 高 倉 武 夫(民政会)
行政情報
○ 市民への周知は
 ・ 情報周知方法の現状は
 ・ 地域住民に行政側の思いが届いているか
 ・ 連合自治会経由の周知の課題
 ・ 周知方法の再構築が必要
有害鳥獣対策
○ クマ被害の現状は
 ・本年の目撃情報は
 ・情報にあがっていない目撃があるのでは
 ・近年の捕獲状況は
○ 府の保護計画と市の対応
 ・個体数水準とは
 ・錯誤捕獲とは
 ・予察捕獲とは
 ・出没時の住民と市の対応は
 ・予防的措置としての住民への対策は
 ・住民に徹底しているか
公共交通
○ あやバス運行について
 ・利用者数の推移は
 ・主な路線の利用状況は
 ・乗客数が極端に少ない状況が見られるが
 ・住民からの苦情は
 ・乗務員の勤務上の問題はないか
 ・空白地域からの要望があるが
 ・停留所設定の基準は
 ・次期ダイヤ見直しの計画は

3 塩 見 麻理子(心友会)
旧町内のまちづくり
○ まちなか構想について
 ・ 駅北界隈のにぎやかな流れを西町~本町~大本までつなぐ(人・車)流れのお考えは
 ・ まちなかマップについて
 ・ 現市民センターの今後と解体費はいくらかかるのか
 ・ 市民センター跡地を拠点(多目的広場)にして「かわのあやべ」「リバーサイドあやべ」「かわのねっとあやべ」など構想ができないか
○ おもてなし「ようこそ運動」
 ・ 「ようこそ綾部」「ようきちゃった綾部」運動ができないか   
○ 西町周辺の課題
 ・ 西町フレッシュさとう後の新築マンション工事の概要は
 ・ アーケード設置の経緯と今後について
 ・ 駐車場不足について
 ・ あいセンター移転のお考えは
○ 市役所西側から駅前通り周辺の住宅整備
 ・ 市役所西側から駅前通りまでの旧町内の空き地・空き家の状況は
 ・ 自治会ごとの(少子化・高齢化・稼働年齢)率など分析と対策は
 ・ 相生町などに市営住宅を考えてはいかがか
○ 子育て・教育環境
 ・ 綾部小学校の教育環境の課題は
 ・ 綾部小学校ブロックの就学前・小・中・高・若者のキャリア教育の連携状況は

4 搗 頭 久美子(日本共産党)
貧困と経済
○ 働く「貧困」の進行と経済への影響
 ・ 働く「貧困」の実態
 ・ 今後の経済に与える影響
 ・ 行政の役割
福祉
○ 保育料の引き下げで子育て支援を
 ・ 保育料の近隣市との比較
 ・ 子育ての経済的負担軽減を
原子力防災
○ 安定ヨウ素剤の事前配布を
 ・ 自治体の判断で平時に配布可能であり、説明、問診、配布を実施すること
 ・ 幼児園、小中学校には備蓄を
教育
○ 学校施設整備は、児童・生徒、保護者、教師の意見を集約して進めること
 ・ 施設整備の要求箇所数と整備率
 ・ 施設の点検とその集約について
 ・ 危険個所の早急な改修を

5 松 本 幸 子(民政会)
教育
○ 発達障害児への対応支援
 ・ 学校での支援の取組は
 ・ 放課後学級での取組は
 ・ 放課後等デイサービス開設のお考えは
○ インクルーシブ教育
 ・ 本市の取組姿勢は
 ・ 現状と課題は
児童福祉
○ 子ども子育て支援
 ・ 医療的ケア児・重度身体障害児への支援は
 ・ 就学前の重度身体障害児への支援は
○ 病児保育
 ・ 女性の社会進出を応援しているが、子どもが病気やけがのときに預けられる施設はあるのか
 ・ 病後保育に限定せず病中保育も受け入れてはどうか
 ・ あやべファミリー・サポート・センターでは、支援を受けられないのか
安全・安心なまちづくり
○ 中筋地区の街路灯の整備
 ・ 府道福知山綾部線沿いや高津駅周辺に街路灯を

6 井 田 佳代子(日本共産党)
防災
○ 災害から市民の命と財産を守るために
 ・ 綾部市の場合、避難は原則集団避難となっているが、車での避難をどうするのか
 ・ 京都府では、熊本地震の例から亀岡市をモデルに車中泊避難を検討しているがどうか
 ・ 車中泊避難を想定した対策や方針は
 ・ 指定避難所の備蓄品は一目でわかるような配慮が必要では
 ・ 綾部市建築物耐震改修促進計画が改正されたがどう進めていくのか
経済 
○ 地域経済を元気にするために新たな助成制度創設を
 ・ 綾部市内建設業者の仕事おこしが必要ではないか
 ・ 経済効果の大きい住宅改修助成制度創設が有効ではないか
 ・ 若い世代でも利用できる制度として住宅改修助成制度が必要ではないか
まちづくり
○ ギャンブル施設は地域活性化に有効な手段か
 ・ 議会報告会で舟券売り場を誘致して地域を活性化する意見が出されたことについて
 ・ まちづくりは住民参加型がふさわしいのではないか


平成29年6月21(水)午前9時30分から(発言者5人)

7 荒 木 敏 文(創政会)
情報発信と地域振興
○ あやべ特別市民制度とふるさと納税「あやべ応援寄附金」の拡充で絆の交流人口増を
 ・ あやべ特別市民制度の趣旨と制度内容について
 ・ 会員数の推移と特別市民制度の効果は
 ・ ふるさと納税「あやべ応援寄附金」の活用(充当)対象とその理由は
 ・ ふるさと納税者数と納税額の推移は
 ・ ふるさと納税「あやべ応援寄附金」へのお礼(贈呈品)は
 ・ 平成29年度からの新たなお礼のメニューは
上水道事業の健全運営
○ 条例改正による個別需給給水契約の活用は水道料金値上げの先延ばしに貢献する
 ・ 個別需給給水契約とは
 ・ 契約対象の要件は
 ・ 一般市民への水道水供給に影響はないか
 ・ 水道料金体系はどうなるのか
 ・ 収入増の見込みは
 ・ 水道料金改定の先延ばしは

8 久 木 康 弘(新政会)
消防
○ 第46回・綾部市消防団、団長点検について
 ・ 点検科目における各種訓練の基本編成について
 ・ 基本編成の整わない分団の合併連携受検の目指す目的は
 ・ 今後の連携受検予備軍分団の方向性は
 ・ 団長点検の歴史を刻む団検資料の表紙に第〇〇回と表記の徹底を
 ・ 綾部市地域防災計画の一環として団員の真価が問われる試金石の一つである団長点検が間もな  く半世紀を迎える。記念式典など特別企画の検討の準備を
 ・ 市長の所見を
○ 6月補正予算・上林地域振興支援センター、上林出張所(仮称)整備事業費について
 ・ 京都北都信用金庫から賃貸に至った経緯と今日までの賃貸年数と賃貸価格について
 ・ 買取り決定の経過について
 ・ 建物の建築年数(耐震化は)、買取り価格の基準は
 ・ 現在も京都北都信用金庫から借り受けている、耐震化等の課題が残る本町の賃貸物件の対応について
環境
○ CO2削減、再生可能エネルギーの地産地消対策について
 ・ 平成28年度、住宅用太陽光パネル設置補助金の利用状況は
 ・ 昨年7月に京都府が太陽光と蓄電池をセットに購入設置を目的とした補助金制度を創設し、各  市町村に協力を求めた事業の利用状況は
 ・ 近隣市でも取り組んでいる、本市独自の補助金制度枠内での拡充策として、既存の住宅太陽光  設置市民に対し、蓄電池設備導入の設置補助制度を

9 種 清 喜 之(民政会)
教育
○ 小・中学校教員の働き方改革について
 ・ 本市の現状と見解は
 ・ 改善に向けての取組は
 ・ 外部人材の活用を検討しては
産業
○ 市内企業等の人材確保対策について
 ・ 本市の現状と見解は
 ・ 外国人材の活用について
 ・ 高年齢者活用について
防災
○ 新たな脅威に対する市民の安全・安心について
 ・ 新たな脅威から市民の生命を守るため、緊急時にとるべき行動の周知・情報発信の強化を図られては

10 相 根 一 雄(民政会)
政策方針
○ 公共事業の推進に向けて
 ・ 京都府・綾部市のインフラ整備の現状は
 ・ インフラ整備による災害の防止と地域振興について
 ・ 公共事業の推進に向けて予算の確保と先行投資を
まちづくり
○ 防犯灯のLED照明化推進に向けて
 ・ 綾部市の防犯灯・街路灯の現状は
 ・ LED照明防犯灯の導入計画を
森林振興
○ 林業振興による地域活性化について
 ・ 綾部市の林業施策について
 ・ 川上の森林経営計画の推進を
 ・ 森は宝の山であり振興策の推進を
地域振興
○ 獣害対策のさらなる施策と集落の保持について
 ・ 年々ひどくなる獣害(イノシシ、シカ)の緊急対策について
 ・ 農政の転換と共に獣害による離農について
 ・ 将来の中山間地の展望について

11 片 岡 英 晃(新政会)
子育て
○ 安心して働ける社会の実現に向けた取組について
 ・ 土曜日の延長保育など、本市の取組状況は
 ・ 保育の内容について、ニーズ調査など実施したことがあるか
 ・ 子ども・子育て支援事業計画における延長保育、休日保育等の充実策の位置づけは
 ・ 子ども・子育て支援事業計画の中間年の見直しに当たり、延長保育、休日保育等への考え方は
まちづくり
○ 綾部トレイルの実践について
 ・ 山と市街地が隣接しているメリットを生かし、山を活用した観光振興の仕組みづくりが必要ではないか
 ・ 今、トレッキングがブームとなっている。豊かな自然がある綾部だからこそ、トレッキング コースの整備に力を入れるべきでは
○ 市街地ハイキングコースの整備について
 ・ 市内の名所、名勝をめぐるハイキングコースを整備してみては
 ・ スタンプラリーなどを開催し、あやちゃん健康ポイントと連携が図れないか
伝統芸能
○ 伝統芸能を次の世代に伝える施策について
 ・ 各地域で行われている伝統芸能を守るために本市の考えは
 ・ 伝統芸能継承にご努力いただいている団体が事務所や倉庫として活動を存続していくために使用できる場所の検討も必要では
 ・ 早い段階から伝統芸能に触れるためにも、学校教育だけでなく、放課後子ども教室等で体験プ  ログラムが実施できないか
 ・ 市民センターの中央ホールがなくなると発表や練習の場がなくなるので困るとの声を聴いた。本市の考えは


平成29年6月22日(木)午前9時30分から(発言者6人)

12 村 上 宣 弘(新政会)
エネルギー資源
○ 小水力発電について
 ・ 太陽光発電等の再生可能エネルギーの本市における現状は
 ・ 小水力発電の定義は
 ・ この発電におけるメリット、デメリットは
 ・ 全国的な普及状況は
 ・ 京都府における現状と本市の状況は
 ・ 本市においての上水道、下水道施設を利用しての小水力発電の可能性は
権利侵害
○ 登録型本人通知制度について
 ・ この通知制度の内容は
 ・ その目的には不正請求及び不正取得の防止と不正請求の抑止とあるが、その具体的内容は
 ・ 本市の状況は
 ・ 交付請求者の住所、氏名の開示は考えられないか
 ・ 将来的に登録不要とする考えはどうか
 ・ 今後、市民への周知については、どのような考えを持たれているのか

13 吉 崎   久(日本共産党)
農業振興
○ 今後の市の農業施策の展開は
 ・ 2018年度からの「米政策の見直し」で、米の直接支払い交付金が廃止。その結果は何を生むか
 ・ 戸別所得補償制度が農地を守り、多面的機能を果たしてきた
 ・ 生産調整の廃止と「需要に応じた生産」
 ・ 「収入保険制度」と「共済制度見直し」
 ・ 遊休農地解消対策について
 ・ 今後の綾部の農業をどうするか
行政運営
○ 「部落差別解消推進法」に基づく今後の施策の動向は
 ・ 「特別扱い」が「新たな差別意識」を生み出す
 ・ すでに失効した「特別立法」の復活で恒久法
 ・ 法6条(実態調査)の義務付け
 ・ 本市での施策の検討は
国保運営
○ 国保都道府県単位化(共同化)に向けて市民の命を守る立場での取組を求める
 ・ その目的は。スケジュールは
 ・ 経済力による「いのちの格差」は起きていないか
 ・ 滞納の現状から問題は起きていないか
 ・ 公開された運営方針記載事項から
 ・ 自治事務であり、市民が払える保険料の設定を
人口増加対策、産業振興
○ 京産大獣医学部設置要望に関連して
 ・ 設置要望の動きについて詳しく市民に知らせるべきでは(いつ頃から、どんな経過で)
 ・ 具体的構想は
 ・ 財政計画などは

14 高 橋   輝(創政会)
農業
○ 30年度廃止による減反政策の影響は
 ・ 減反廃止による農家への影響
 ・ 今秋の米買取価格
 ・ 米価下落への支援策の検討を
 ・ 綾部独自の米販売ルートの確立を検討できないか
○ 販売農家の育成と支援
 ・ 販売農家の育成と支援として、営業、資材(コメ袋)経費等支援しては
 ・ 商品開発を進めるための支援
○ 農地集積バンクによる農地集積の現況
 ・ 大規模農家化に向けた農地集積の状況は
 ・ 京力農場プランで米農家は育成できているのか
 ・ 雇用、農機具への支援
○ 兼業農家等への支援
 ・ 弱小農家・リタイア農家への支援
教育
○ 本市の学力向上への取組
 ・ 本市の学力向上への取組
 ・ 先生方への働き方改革
 ・ 英語教育の教科化
○ 完全学校給食
 ・ 完全学校給食への思い
○ 学校施設修繕計画
 ・ 今後の学校施設修繕計画を

15 堀 口 達 也(日本共産党)
原子力防災
○ 高浜3・4号機再稼働等による防災、避難対策は完全か
 ・ 高浜原発で続いた「3つの事故」の原因と対策は万全なのか
 ・ 「高浜発電所に係る地域協議会」での議論に関わって
 ・ 40年超え「老朽原発」の再稼働は危険ではないか
 ・ 使用済み核燃料の敷地内保管を高浜町長が容認の表明。これについての見解は
 ・ 避難路の確保など
地域経済
○ 商店街や小売業の活性化対策を
 ・ 小売業の年間販売額は、少子高齢化などで市場が縮小している
 ・ 消費を喚起する取組と商店への支援
 ・ 「地産地消」の推奨
 ・ 商店など事業所の減少により街路灯などの維持が困難になりつつある
 ・ 空き店舗、空き地対策を

16 森   義 美(公明党)
地域活性化
○ 観光・地域振興について
 ・ 舞鶴若狭自動車道、京都縦貫自動車全線開通による入り込み状況はどうか
 ・ 各施設での入り込みと経済効果はどうか
 ・ 各地区での取組状況は
 ・ レンタサイクル、観光ガイドの利活用は
 ・ 今後の観光戦略をどのように考えているか
保健福祉
○ 介護従事者確保について
 ・ 介護従事者の充足状況、人材確保の対策は
 ・ 処遇改善に対する評価と確認は
○ 障害児・障害者福祉について
 ・ 障害者差別解消法で合理的配慮の提供はどうか
 ・ 医療的ケア児の受け入れ態勢は
 ・ 重症心身障害児施設の確保や障害児福祉計画の策定対応はどうか
○ ポイント制度の取組について
 ・ ポイント制度の内容と状況(あやちゃん健康ポイント、介護ボランティア他)
 ・ 充実と拡大の考えは
○ 成年後見制度について
 ・ 制度の概要は
 ・ 利活用の状況はどうか
 ・ 今後の促進の考えは

17 波多野 文 義(創政会)
防災
○ 原発事故時における避難計画や避難方法の周知徹底について
 ・ 総務防災室の設置目的と原発事故に対する役割は 
 ・ 避難計画・避難方法の再確認と避難段階に対応した訓練や説明の徹底は
 ・ 市民の声を取り入れた、現実に即した避難計画を
水道
○ 上水道事業経営の取組状況と展望について
 ・ 第一浄水場の全面稼働に伴う、給水エリア等の対応計画は
 ・ 稼働率が低くなった場合の維持管理や運営費のコスト削減、設備の縮小は
福祉
○ 高齢者がいきいきと暮らせる取組への支援について
 ・ 老人クラブの活動及び運営状況と活動人員は
 ・ 地域サロンの運営実態と支援の状況は
消防
○ 消防力強化に向けての設備対応について
 ・ 上林分遣所等の建物購入の内容と目的は
 ・ 奥・中上林分団の統合に向けた、施設や組織などの対応やその日程は
 ・ 分団からの要望に対する対応は
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by ando-ayabe | 2017-06-18 23:00 | 議員政治活動 | Trackback | Comments(0)