教育再生への苦しみ   

2008年 11月 27日

11月26日(水)
火曜日に発症した腰痛(椎間板ヘルニア)がますますひどい。でも、いま、ほか弁のところは、誰も見守り隊がいない。意志を強く持ち、子ども見守り隊へ行く。

朝食を済ませ、午前8時 教育長・教育部長・学校教育課長と過日の学校開放日での状況について、議会創政会の4名で協議。どのようにして子どもの学習環境を保障するのか。話し合い。決めてはなか無い。しかし、市民・保護者が状況を知り、それぞれの立場で改善するよう取り組むしか今は無い。先生の精神的疲労を考えると、一日も早く健全な状況を確保することが急がれる。そのために議会・市民も極力協力する。そのために早く方針を示すことだと思う。

議論は尽きないが予定がそれぞれあり、9時半に一旦終了。教育長から、議員個々の支持者にも協力を求めて欲しいとのこと。このHPを通じて、中学校の状況について記したが、兎に角、小中学生に声をかけ、励まして欲しい。家庭に子どもがいる人は、家庭で状況を把握して欲しい。

両丹企画で、副幹事長と東京研修の総括や12月役員会の内容を協議する。午前11時帰宅。
腰痛がひどく、一旦横になる。午後の公民館の用務をキャンセルしようと思ったら公民館からTEL「今日の予定が12時半からになったため、館長と副館長しかいないので何とか出席してください」

急いで市民センターへ。福井県若狭地方の自治体の公民館主事や館長が20人ばかり、綾部公民館の取り組みを視察に来館。

質疑答弁を館長さんらとして午後2時半。早々に帰らせていただいた。午後3時からの遊びの城はとてもできそうにないので、欠席する。

夜は腰が痛かったが、午後7時。自治会組長会。私が行かないと役員選考委員会の説明も関係している。腰がいたい中、テーブルを15卓並べ自治会組長会を開催。午後8時終了。

片づけし帰宅。腰痛は限界だ。風呂に入って寝る。
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by ando-ayabe | 2008-11-27 23:10 | 議員政治活動 | Trackback | Comments(0)

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