1年前を思い出す

1月19日(土)午前10時中丹文化会館で四方源太郎後援会の総決起集会。会場へ行くともう若い人を中心に準備が完了していた。素晴らしい。完璧。当日の準備には30人がミーティング。てきぱきと動ける。若い人たちは頼もしい。

開会までの時間、広報紙の割り付けほかを哲ちゃんと協議。今回は体制も充実し、作業分担もスムーズ。4年前との違いを肌で感じる。1年前の山崎市長の選挙の経験値が生かされているのだろう。

午後1時。会場にはぞくぞくと人の波が、1年前不安に感じながら中丹文化会館で山崎市長の決起集会をしたときのことを思い出す。確か前原代議士(外国人違法献金問題で外務大臣をあっという間に辞任した京都の民主党の代議士)と福山哲郎参議院議員(漢字検定協会に有利な働きかけを文科省にしていたと言われている議員)と現職府議会議員が駅頭で街宣車の上に乗り「今この民主党政権の風に乗らないと綾部市には補助金は来ませんよ~」「綾部市長と府議と私(前原・福山)で、ちゃんとやります。今この政権党の風に乗り遅れると綾部市は落ち込んでしまいます。よそ者には市長は出来ません」と言い放っていたな~。

夢のようだ。でも忘れてはいけない。しっかりと思い出して、しっかりと思い出してくださいね。
本当に綾部市は国から補助金がこなくなったのか。子ども手当なんか5億円もの国庫補助金を無理やり押し付けてきています。選挙のときは何を言っても許されるなんて思っているのでしょうか。選挙民をあまりにバカにしていると思いませんか?

午後5時前に決起集会は成功裏に終了した。急いで、テープ起こし。しかし長時間壇上にいて疲れがでて、午後9時睡魔に襲われ、眠ってしまう。

午後1時半目が醒めて、事務室で、テープ起こしをしてメールで事務局長に送り、午後3時から眠る。ちょっと副交感神経と交感神経がおかしくなったのかも。
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by ando-ayabe | 2011-03-20 22:20 | 議員政治活動 | Trackback | Comments(0)  

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