綾部市「還暦」を迎える

7月31日(土)
朝から青野町自治会納涼祭の準備・大汗かいて午後3時準備完了。テント5張建てたり机を借りに行ったり。文化体育部の若い皆さんや組長さんなど、青野町は皆さん町区の行事に協力的で、準備から屋台村の調理方まで何でもこなす。コミュニティは青野町に関する限り、巷に言われる「コミュニティ崩壊」は無いと確信する。4年前からはじめた「納涼祭」コミュニティ形成には素晴らしいイベントに成長した。
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午後4時ごろからは、町内を宣伝カーでPRして回る。午後5時。いよいよ納涼祭オープン。午後7時には、ほぼ料理は完売状態。ステージショーや〇×クイズ、抽選会、綾部盆踊り、花火大会などなど楽しい企画も進行する。午後9時充実した内容の第4回青野町納涼祭は終了した。今年も司会進行をさせていただいた。
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午後10時半片付けと打ち上げデ終了。帰宅してシャワーバタンキュー

8月1日(日)午前4時起床。今夜の選対会議の資料作り。
午前6時。紫ケ丘公園へ「綾部市歌を歌う会」のスピーカーを配置しに、平和塔へ。15kgのアンプやスピーカーを抱えて平和塔へ。駐車場と平和塔を4往復する。一気に汗が噴出す。
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午前6時半準備完了。一旦帰宅して朝食後午前7時10分再度平和塔へ。電子ピアノを運び込んで、
AM8時に会は開催された。
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山崎市長や上原副市長、久木教育長など市三役も出席する中約80人の出席。朝からじりじりと太陽が照り付け汗がどんどん出た。梅原先生・酒井先生のご指導で「綾部市歌」・市制施行50周年記念で作った「ふるさとはあやべ」・「翼を下さい」・「ふるさと」の4曲を平和塔の前で思い切り歌う。

平和塔は、昭和25年の市政施行後第2回の市議会で世界連邦都市宣言自治体として、「平和希求」する意味から建立。綾部史談会会長の山﨑巌先生から平和塔建立の経過や当時の歴史を離していただいた。この記念すべき日に記念すべき場所で綾部市歌を歌う意味を参加者一同理解しあった。
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午前9時歌う会は終了。急いで戻って青野町の二宮公園で、テントなど後片付け。30人のみんなで片付け。終了は午前11時。シャワーを浴びて、午後0時半、綾部市制施行60周年記念式典へ出席のため中丹文化会館へ。

午前中に続いて、綾部市合唱連盟による開会セレモニーで「綾部市歌」と「国歌」を斉唱。楽屋の戻って急いでスーツに着替え式典に出席。
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暑い会場でクーラーの効きが悪かった。功労者表彰などが行われ、記念講演があったが急いで帰宅。夜の会議の資料作りに着手。

会議は午後9時に終了。
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by ando-ayabe | 2010-08-01 15:24 | 議員政治活動  

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